<【小室圭さん】投資家に転身か?軍資金はもちろん・・>

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◆元記事


眞子さんの婚約者というロイヤルパスポートをフルに使って、アメリカでの新婚生活を謳歌しているコムケイさん。司法試験2度落ちにもめげず「次は頑張ります」と宣言していましたが、どうやら別のルートも用意しているようです。


目下の懸案事項はビザの問題。


学生ビザを延長しているコムケイさんのビザは早くて5月中に失効するそうです。

それを回避するため、通称「投資家ビザ」と呼ばれるものを取得に向けて動いているそうですが、面接のためには一時帰国する必要があるとか(日本の米国大使館で発行されるため)。


※「投資家ビザ」=「E2」は投資駐在員ビザとも呼ばれ、アメリカで起業した経営者が投資を行うために発行される。期間は最長5年間だが、事業が存続する限りビザの期限も延長される。(まあ、アメリカでたくさん納税してくれるならずっと居てもいいよという感じ)


もちろん、一般の起業家が融資を頼む時のように先方を納得させるだけの『事業計画』や『資金』が必要なわけですが・・「E2」の場合は厳格な規定があるわけではないようなのでコムケイさんにも勝機あり。


なぜなら、婚約者が保有する
1憶円の軍資金があるから。



そして事業計画の内容が多少アレでも
ロイヤルパワーが加味されるので
「E2」ビザの取得は容易に思えます。


もしこの計画が成功すれば
現在は"ボランティア"として働いている
眞子さんにも配偶者ビザが発給され
正規の学芸員として収入を得る事ができ
一気に就労問題解決。


しかしながら
「E2」ビザには落とし穴もあり
もし事業が失敗に終わった場合は
ただちに失効・強制帰国となるわけです(-_-)



ここに至るまで
職を転々としてきたコムケイさん、
事業家・投資家としての才が
どれほどあるのか
興味深いところではありますが


上皇夫妻からの
まとまった額のお祝い金や
内廷費からのお手元金が年間1800万円
国会の議決を経ずに渡せるそうなので
失敗してもなんらかの
救済措置がなされるのでしょう。


もう弁護士は諦めて
パラリーガルとして
会社のお飾りの役目を果たしつつ
地味に暮らせばいいと思うんですが

質素倹約が
向かないカップルなんでしょうかね?


そして次から次へと
いろんな方法を持ちだしてくるのは
入れ知恵する人がいるのだろうなあ。


やはり現時点では
逆玉の輿ストーリーに見えてしまいます。


好奇の目に耐えられるメンタルさえあれば
たとえ失敗を重ねても
良い生活が保証される世界の
パスポートを手にいれたんですものね。


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