卒婚・あたらしい夫婦のかたち

約1年の別居を経てから再同居。婚姻関係は維持したまま『卒婚』を目指します。熟年離婚した毒母との関係は難航中。。

2021年04月

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小室圭さんが「反撃文書」でスルーした実母の遺族年金"工作疑惑"


母・佳代さんと元婚約者の金銭トラブルについて、28枚・6万字に及ぶ力作の文書を公表した小室圭さん。その内容について様々な憶測や意見が飛び交っていますが・・


新たに浮上した問題が「母・佳代さんの遺族年金不正受給疑惑」。


記事によると佳代さんは元婚約者Aさんに「私にとって結婚=主人の遺族年金を失くすこと」「私は主人の年金を受け取ってる間は内縁の関係にはなれません」「事実婚はなるべくどなたにも知られたくないです」などとメールを送っていた事が明らかになっているようです。


なるほどね。


ここからは全て想像ですが
おそらく佳代さんは
元婚約者Aさんと結婚するつもりは
最初からなくて
自分と息子への支援(400万も含め)のために
交際を続けていたのではないでしょうか。


もしかしたら他にも
大口、小口の支援者が何人かいて
彼等からの金銭によって生計を立てていたり?

世間にはそういった手段で生活する人も
たくさんいると思うので
邪推しようとすれば
いくらでも想像できてしまいますが。。


佳代さんの勤務先だというケーキ店も
2019年1月頃から休職し、
店側に自分は働きたくても働けない被害者?なので
"休業補償"を要求していたそうです。


もう、感心するほどの
ストロングスタイル。



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そしてこんな情報を見てしまうと
ますます曰くつきな親子という印象。

自殺者が多いのは気質的問題でも抱えていたんでしょうかね?
それとも何か事件性が・・?



今回の文書は眞子様もご承知で
2人が協力のもとに作成された物のようですが
結果的には国民の理解は得られず
疑惑が深まる一方になってしまったので
結婚に向けての策としては
悪手だったかもしれませんね。


しかし何年も会えずとも
眞子様の御心を離さない
小室家の手腕を見ると
母息子共に洗脳に長けているのだなあと感じます。
(眞子様としても「ここまで来たら後には引けない」お気持ちなのかもしれませんが・・)


果たして宮内庁サイドや
秋篠宮ご夫妻はこの文書をどう受け止めているのでしょうか。


眞子様が強引にでも結婚するためには
役所で婚姻届けを提出して
皇籍から離脱、
という手続きも出来なくはないようですが
皇籍を離脱するには
皇室会議による承認が必要なので
なかなかハードルが高そうです。
(そもそも役所が届け出を留保して宮内庁に問合せしそう)


しかしそんな強引な手段に出なくとも
結婚持参金の1憶5千万円を
辞退するなり
どこかに寄付するなりして
2人で一から生活していくと宣言されれば
様々な憶測が薄れて
周囲や国民の理解を得らえ
祝福されるのではないでしょうか。


若かりし頃に「皇族をやめたい」
と発言されて物議をかもしていた秋篠宮様は
皇室の中でも最もリベラルな思考をお持ちだと
見受けられますので
小室家に対しての疑惑が払拭されれば
ご結婚を後押しされるような気がします。


100%払拭されれば、
の話ですが。




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フジテレビ日曜の長寿番組
「ザ・ノンフィクション」
恒例の上京物語シリーズ。


今回は北海道で祖父母に育てられた18歳の大西青年が、東京浅草の老舗洋食店「大宮」に弟子入りするお話。(2021.3/28と4/4放送)


いつもの流れだと、調理師学校や専門知識をある程度持つ子が東京の寿司屋やレストランで修行する姿を追いかけ、長いと数年続くシリーズなんですが・・


今回はなんと3ヶ月で辞職。


北海道に帰ってしまうという
ある意味リアルな展開に
愕然とされた視聴者も多いようでした。


前編・後編の序盤の人物紹介では「料理人になりたい」「上を目指すために東京に行きたい」と、訥々と語る大西青年は芯の強さがあるような雰囲気でしたが、、

一流の料理人である祖父に育てられた割にはろくに料理をしたことがなく、食べる専門。


挨拶もできて人に気を遣えそうなので、常識はありそうでしたが勤務初日にまさかの「楽しく仕事できないので辞めたい」発言。オーナーシェフは唖然としつつも、優しく諭してどうにか継続。


今までのシリーズで登場した和食店などより先輩も優しく、非常に恵まれた環境に見えましたが、いつまでも自主的に動けない大西青年にやがて叱責の声が飛ぶ事もあり・・・体調不良を理由に仕事を休みがちになっていきます。


そして3ヶ月目にしてオーナーを呼び出し、「辞めさせてください」で終了。北海道に帰りました。



まあ、よくある話なんだろうけど
彼の場合はほとんど調理の経験がなく
(せめて飲食店のバイトぐらいしておけば良かったのに)
ただただ祖父のようになりたくて
料理人を目指したわけなので
夢と現実のギャップが大きすぎたんでしょうね。


自分に料理の才能があるかどうか
そもそも料理するのが好きかどうかも
わからない状態で料理人を目指す人もいるんだなあ。。


おまけに東京に行くのも初めてだったから
いろんな事に圧倒されて
情報過多になって疲れたのかもしれませんね。


レストラン「大宮」さんは
過去に取材をさせてもらったことがあって
(随分前、編プロにいた頃)
穏やかだけど真摯に料理に向き合うオーナーの
年齢を感じさせないひたむきさが印象的でした。

自社ビルを所有して
丸の内に支店まで出して
経営の才もお持ちのようですが

やはり人材育成には苦労されてるんですねえ。


それにしても今時
地方から上京する若者を雇って
寮に住まわせて
一人前にするまで面倒みてくれる仕事って
結構貴重なのでは。


大西青年の打たれ弱さよりも
待遇面がどうなってるのか
非常に気になりました。

寮費など引くと
やはり薄給なのでしょうが
ほぼ経験ゼロ状態の人間に
一から学ばせてくれて
しかも食住・給金が保証されるなんて
わりと好条件?に思えてしまう。
(大西青年の場合、祖父のコネがあったから採用されたのかもしれませんが)


今回の上京物語で思ったのは
「何事も志たら早く動いた方がいい」
という事。

好きな事や夢は
叶うかどうかは別として
思いたったらどんどん調べて
試してみた方がいいですよね。


大西青年は今回は間違えたかもしれませんが
身体が丈夫そうだし
心優しき人柄のようなので
そのうちぴったりの適職を見つけるでしょう。



可能性に満ち溢れた10代をひらすら羨む
夢を捨てきれない底辺ライターの独り言でした。。



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歯科治療の記事


自由診療、2回目の根管治療の予約は
まだ来週なんですが


若干、歯が痛いような??


治療した歯に関しては
今は治療途中で被せ物をしてないので
むき出しになった歯肉が
たまに気になるぐらいですが


むしろその他の歯の方が
痛みを感じるんですよね。


おそらく治療した側をかばって
反対の歯ばかり使って噛むので
噛み合わせに異常が出てたり
負担がかかってるのだと思います。


そのせいか
かなりゆっくり食事をとらなくてはならず
自然と食べる量が減ってきて
いつの間にか4キロほど
体重が落ちてしまっていました。



私は以前中年太りをこじらせて

MAX65キロぐらいまで
(身長163センチ)
膨らんでしまってたんですが

地道にダイエットして
55キロまで落としました。


ダイエット関連の記事


その後また数キロリバウンドしたり
元に戻したりで
何となく55~57あたりをうろうろ。


あまり落とし過ぎても
体力がなくなるので
これぐらいを維持できたらいいかな~
と思い

最近は適当に調整してたんですが


久しぶりに体重計に乗ったら

51キロ!


どうりでデニムのウエストが
スカスカするはずです。


歯痛、というか歯科治療ダイエット??



でもこんな痩せ方
絶対よくないので
早くちゃんと噛めるようにして
お肉をしっかり食べて
たんぱく質補充しなくては。


昔の人は
虫歯で歯を失い
肉や魚を食べられなくなるので
寿命が短かったという説もあるけど
本当かもなあ。


後悔しても仕方ないですが
(もう散々しましたしね、悔やんでも過去は変えられない)
一日も早く治療を終えて
普通に食事できるようになりたいです。



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たまにですが、
関係性や距離感を飛びこえて
突然ズカズカと
プライベートに土足で侵入してくる人がいますよね。


つい先日も
そういう人に無断侵入されてしまいました。


寝不足じゃなければ
未然に撃退できたはずですが
不調でタイミングを逸してしまって不覚。。



その人は私よりも10歳ぐらい上で
「人生の先輩面」するのが好きな女性です。

根はいい人なんですけどね、

と言いたいところですが
良い面が思い浮かばないので
私にとってはいい人じゃないかもしれません。


夫とのいざこざは
仕事関係ではごく親しい人に
少しだけ話したぐらいですが

その人は恐ろしく耳が良いらしく
私が夫と別居したのを知っていました。
(再同居したのは知らないようだったけど)


「前から思ってたんだけどさあ~」
「かぴさんのところ、何で子供作らなかったの?」
「夫婦なんて何年かすればお互い飽きるもんだし」
「だからみんな子供作るんだよ~」
「そりゃあ子供育てるのは苦労もあるけど、、」
「やっぱり共通の目的?になるから家族になるには絶対必要だと思うよ」
「人間的にも成長できるし!」



ちなみにこの人と私の
今まで最高に踏み込んだ話題は
スタバのフラペチーノは美味しいけど高いよね
というもの。


そこから急にワープして、子供の話。


本人は90%の善意と
10%の優越感で話してるので
(もしかしたら逆かもしれないけど)
自分が距離感を間違えてるとかは
微塵も感じてません。


このタイプの人には
今まで何度も何度も遭遇してきて
慣れないうちは
丁寧に自分の事を説明したり
理解してもらおうと反論したりしてましたが


結局ね、
何を言ってもムダなんですよ、こういう人って。



彼等は返事なんて求めてなくて
自分が正しいのは間違いなくて
「有益なアドバイスをしてあげた私」
に酔う人まで出てくるので
まともに向き合うだけ時間の浪費なのです。


だから最近こういう人に会うと
言う事は1つだけ。


「そうかもしれませんね~」


で、後はへらへらしてれば
そのうち張り合いを失くすか
気が済んでどこかに行ってくれます。


それでもねじ伏せようとしてくる場合は
電話がかかってきたフリとかして
その場から立ち去る事にしてます。


今回の「子供がいたら」の件もそうですが

・子供無し人生
・子供あり人生


両方を経験することは
できないんですよね。


だからみんな自分が選択した方を
「良かった!正解だった!」
と思いたいのでしょう。

それは自然な事だと思います。



でも子供を持つと人間的に成長するはずなのに
「自分の事」と「他人の事」の境界が
わからなくなっちゃうほど混乱しちゃってるなら
子供、いなくて良かったな
とか思ってしまう。


子供がいようがいまいが
仲良し夫婦もいれば
離婚する夫婦もいるのに
不思議な事を言うなあ、と思います。



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寒の戻りというやつでしょうか?

あれだけ暖かくなったのに
一昨日あたりから
冬に逆戻り。

慌てて床暖房のタイマーを入れ直し
エアコンを再稼働させてます。


こういう気温の乱高下が
もろに体調に影響するタイプなので
あちこち不調が出てます。

夜と夕方に
3時間ずつ眠る、という
おかしな睡眠パターンに陥ってしまいました。


夜12時ぐらいに
急激な眠気に襲われて
気絶するように寝てしまうのはいいんですが
3時~4時ぐらいに目が覚めて
そこから全く眠れません。

そしてパートに出て
帰宅したあたりの夕方にまた猛烈な眠気。

これも2~3時間で目が覚めるので
まとまった睡眠がとれず
一日中怠さを感じて困ってます。


以前はこういった突然の不調に
イラついて焦り
どうにかしようと足掻いてましたが

もう体がそうなってしまってるので
自然になおっていくのを
 待つしかないのでしょうね。


今は明け方の5:30ぐらいで
窓の外が明るくなっていくのを感じながら
本を読んでます。


あと30分もしたら
夫が寝室から出てきて
シャワーを浴びたりし始めるので

束の間の静寂を味わおう。


眠れないのは困るけど
それについて悩んだ所で
急に解決されるわけじゃなし。

だるいのは困るけど
眠れないときは無理に寝ようとせず
好きな事をするようにしてます。


もちろんずっとこのままだと
困ってしまうし
「四季とか…マジいらない」
と思ってしまうこともありますが

日本に暮らすかぎり
自分を合わせていくしかないんですよね。

来週あたりには
春が定着してくれると良いけど。


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